ストックビジネスのパズルが解けた!

今日は、ストックビジネスの教科書著者

大竹からメッセージが届きましたので

そのままお伝えします。

==================

 

とうとう、ストックビジネスのパズルが解けました。

 

ルービックキューブをご存知かと思います。

6面体の色をそろえるあれです。

いきなり揃えようとせずに、角をそろえ

次に中をそろえていくと完成します。

(たぶん・・・・私は昔2分で揃え

られたのですが、先日やったら忘れて

いました(笑))

 

さて本題です。

 

どの社長に聞いても、ストックビジネスを持ちたい

経営を安定したいと言いますが、

いざ自分のビジネスを見た時に

これはどんなビジネスなのか知りすぎ

ていることが障壁になって、途中でストックの

ヒントが見え無くなってしまう時があります。

 

「これは、たぶんフローだから、ちがう」

 

心に中のこの一言が迷いを生むのです。

 

ちょっと待ってください。

経営判断早すぎます!

 

今回、ストックビジネス実践会で開発した

手法はこの心の壁を取り払い、自社の中に

ストックビジネスの可能性があることに

確実に気づける仕組みです。

 

ポイントは・・・

自社サービスがフロービジネスだと思っていても

 

迷いを捨てて、ワークシートを埋めることです。

 

そのワークシートは、

いきなりストックビジネスを考えません。

 

ルービックキューブの角のように

順番が大事なのです。

 

「そのサービスはお客様に継続的な価値があるか」

 

 

これを、幾つも角度を変えて確認していくのです。

 

すると、たとえフローであっても

そこには今まで気づかなかった自社だけの資産、

お客様のリストであったり、隠れた価値が

かならず見つかります。

 

「必ずです」

 

今の商品サービスが売れなくなったら

あなたの事業の価値はゼロですが

ストックに気づいてそれをきちんと

蓄積して行けば、売れない時代が来ても

怖くありません。

 

 

このコロナで、ストックの大切さ、

ストックビジネを作っていなかったら

潰れたかもしれないという話を

たくさん聞きました。

 

今こうして書いている私こそまさに

そう実感している毎日です。

 

この手法を多くの経営者に届けていきましょう。

 

大竹啓裕

 

==============

 

大竹が言っているのは、

私たちストックビジネスアカデミー

実践会が今年6か月かけて編み出した手法

 

「ストックビジネス共創ワーク」のことです。

ちなみに開発したのは私たち主宰チームです

 

ストックビジネス実践会との出会いから

安定事業を手に入れた方々の声が沢山あります。

 

あなたもぜひ一緒に学びましょう。

 

ストックビジネスアカデミーには、経営を高め合う

仲間(実践会員)がいます。

いつからでも参加できます。

 

ストックビジネスアカデミー実践会員の詳細はコチラ

https://otaketakahiro.com/jissen

 

それでは今日も仕事を楽しみましょう エンジョイ(^^♪

≪ストックビジネス実践会運営チームより≫ 

 

 



Copyright © Stock Business Academy. All Rights Reserved.