
先日、とあるAIセミナーに参加したのですが、
そこで目にした光景に言葉を失いました。
それは、AIが「人間には不可能な領域」へ
完全に足を踏み入れた瞬間でした。
5分で400人を個別評価する「怪物」
セミナーの最中、講師は参加者400人に対して
アンケートを実施しました。
驚くべきはその直後です。
400人分の回答を一瞬でAIシステムに投入
わずか5分で全員分の「点数付け」と
「個別アドバイス」を完了
やる気のない参加者をAIが自動的に
Zoomから退出させる
これらをすべて、その場のライブ操作で
行ってしまったのです。
「知っている」と「できている」の圧倒的な差を
感じてしまいました。
改めて、私たちの「存在意義」はどこにあるのか?
単なるメール返信や事務連絡、集計作業……
これらを人間が頑張る時代は終わりました。
「AIに仕事が奪われる」という次元の低い話ではなく、
私たちの存在意義そのものをアップデートしなければ
ならないと改めて考えさせられました。
ぜひ、移動中や作業の合間に、この「未来の肌感覚」
についての内容を聴いてみてください!
vol470「驚愕!?企業AI活用の未来を観た」
http://stockmind.info/stockmind/vol470_stock_mind_ai-mirai_260518




